鳴海唯「赤灯えれじい」で金髪ヤンキーに激変! 初連ドラ主演で「次は朝ドラヒロイン」に高まる期待
今年1月からNHKで放送された、松山ケンイチ(41)が発達障害を抱える主人公の裁判官を演じた「テミスの不確かな法廷」では、初の連ドラでのヒロイン役を演じるなど確実にステップアップを重ねている。
また、12月に発売される来年の卓上カレンダーは、事務所の先輩でもあり、プライベートでも親交がある女優の唐田えりか(29)が撮影したことが話題になっている。今回のヤンキー役で、演技の幅も見せつけた格好だ。
「フラームといえば、10月にはソニー・ミュージックアーティスツから永瀬莉子(24)も移籍。唐田、鳴海、宮﨑優(25)、白石聖(28)、長濱ねる(28)ら20代の演技派女優がズラリと揃う“女優王国”となっている。その中でも、2027年度前期朝ドラ『巡るスワン』への出演も決定している鳴海は、ヒロインではないものの、朝ドラ常連への階段を着実に上っており、今後の朝ドラのヒロイン有力候補の一人と見られており、事務所の期待も大きそうです」(スポーツ紙芸能記者)
事務所内での競争も勝ち抜いて、何クールかあとには、朝ドラヒロインの座をつかんでいるだろうか。


















