著者のコラム一覧
児玉愛子韓国コラムニスト

韓流エンタメ誌、ガイドブックなどの企画、取材、執筆を行う韓国ウオッチャー。新聞や雑誌、Webサイトで韓国映画を紹介するほか、日韓関係についてのコラムを寄稿。Webマガジン「オトナの毎日」でイラストエッセー【毎日がエンタメ】を連載中。

韓国人の予感が的中…誰も驚かなかった日本のコロナ拡大

公開日: 更新日:
日本のコロナ死者数は1000人を超えたが、この時点での韓国の死者数は290人台(C)NNA/共同通信イメージズ

 新型コロナウイルスの感染が拡大している。東京だけでなく地方も傾向は同じだ。そんな日本の感染者急増は韓国人の目から見ても異常と思えるらしい。

 今、韓国での感染者は海外からの流入が多い。国内で新たに集団が発生することはなく、仮に再び大規模な集団感染が起きても、政府が再び抑え… 

この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。

(残り959文字/全文1,100文字)

■関連キーワード

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    木村拓哉の千葉支援に重なる“解散から10年”SMAPの絆 義援金2000万円を届けた行動力

  2. 2

    阪神・藤川監督に「裸の王様」の懸念 選手&スタッフを驚愕させた「コーチいびり」

  3. 3

    キムタク「千葉2000万円」vs 中居正広氏「能登3000万円」…芸能人義援金ランキングと、本当に問われていること

  4. 4

    米球界挑戦の横浜・織田翔希は間違いなく巨人入りに翻意する 松井監督誕生で見えた“説得の筋書き”

  5. 5

    巨人の「織田翔希1位強行指名」と28年前の「松坂騒動」…横浜希望が一転、西武入りした経緯を振り返る

  1. 6

    藤川阪神の日本シリーズ敗戦の内幕 「こんなチームでは勝てませんよ!」会議室で怒声が響いた

  2. 7

    藤川阪神から「コーチ大脱走」でFA補強に不穏な影…これほど雰囲気の悪い球団に誰が行く?

  3. 8

    新弟子に陰湿イジメ 引退勧告受けた貴ノ富士の呆れた行状

  4. 9

    茂木外相に「ウソ答弁」発覚! 高市首相「G7オンライン会合」ドタキャン疑惑で虚偽を重ねて墓穴

  5. 10

    テニス部キャプテンを務めた“スポーツマン”日村勇紀と“お嬢様”神田愛花が歩んだキャリア

おすすめ求人情報

自動車部品のプレス加工/機械セット ボタン押 取外し/土日祝休A
株式会社ヒューテック 長崎県 東彼杵町 派遣社員
時給1,200円
機械部品の組み立て・検品スタッフ/土日祝休/残業少なめ/履歴書不要
株式会社ビリーフレーブ 埼玉県 鴻巣市 派遣社員
時給1,450円~1,813円
Sponsored by 求人ボックス