渋野日向子が今季4戦目でいよいよ登場 米ツアーシード奪回できるか否か「ここを見ろ」
渋野は自分が理想とするハイドローを打ちたいというが、横振りのままではスピンコントロールが難しいし、前週の大会のようにグリーンの端にあるピンは攻めていけない。今週の試合でトップが高くなり、上からボールを捉まえるスイングになっていれば今季は楽しみ。変わっていなければ苦戦が続くのではないか」と、並木プロは見ている。
渋野は自分が理想とするハイドローを打ちたいというが、横振りのままではスピンコントロールが難しいし、前週の大会のようにグリーンの端にあるピンは攻めていけない。今週の試合でトップが高くなり、上からボールを捉まえるスイングになっていれば今季は楽しみ。変わっていなければ苦戦が続くのではないか」と、並木プロは見ている。