ニコラス・ケイジの日本人妻は“鉄板” 欧米男は「黒髪・前髪パッツン、一重」女性がなぜお好き?
ハリウッド俳優のニコラス・ケイジ(62)の妻で、女優の芝田璃子(31)が4日放送の日本テレビ系バラエティー「上田と女が吠える夜」に出演し、出会いや夫の金銭感覚などを語り、話題をさらっている。
2021年に結婚した芝田は、26歳の時に滋賀県で行われていた映画の撮影に来ていたケイジから食事に誘われ、交際に発展したという。31歳という年の差も驚くが、SNSでは芝田のビジュアルにも注目が……。
ロングの黒髪に前髪が揃えられ、一重タイプのエキゾチック系だからだ。海外ドラマで描かれる東アジア系女性の典型的な雰囲気をまとっている。
〈アメリカ人の好みなのかな?〉〈外国人に好かれ顔〉〈外国人の奥さんってアジアンビューティーが多いよね〉〈一重さんたちに勇気をくれる〉といった具合で、うらやましがる女性たちの声もみられたが、確かにハリウッド映画の日本人女性役やアニメの和風女性キャラはこのタイプ。
海外で成功した日本人女性といえば、古くはパリコレモデルの山口小夜子(享年57)や、プリンセス天功(66)、冨永愛(43)などが分かりやすいだろう。


















