失明危機を救った病院に感謝!英89歳女性が編んだ赤ちゃんブランケットが100枚に
BRIに勤務する助産婦のソフィー・ウェインマンは「寄付があるたびに、その技術の高さに驚かされます」と指摘した上で、「産科病棟のママたちはブランケットを受け取って大喜びです。赤ちゃんのベッドや病棟の雰囲気を明るくしてくれるだけでなく、とてもパーソナルな温かみがあります。エリズさんの寄付に心から感謝しています」と語った。
エリズさんは孫がいないこともあり、この活動に大きな喜びを感じている。今後も続ける予定で、「病院と赤ちゃんたちに何かお返しができるのは、とても素晴らしいこと」と語った。
◇ ◇ ◇
感動のエピソードをもっと読みたいなら、【関連記事】は要チェックだ。
■関連記事
-
しっぽのお医者さん~ねこ医院長のぽかぽか日記 【動物&飼い主ほっこり漫画】第121回しっぽのお医者さん「ボクも里親になりたい!」
-
日本の皇族存続への危機と「愛子天皇待望論」 今も続く「皇室典範」は出来の悪い法律…男の側に不妊の原因を求める発想がなかった時代の産物だ
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 ストレス過多なコールセンター業務 それでも「孤独よりマシ」というシニアの「底なしの孤立」
-
もぎたて海外仰天ニュース イタリアで「世界最大の紙飛行機」のギネス記録更新! 大学生15人とユーチューバーが挑戦し見事達成
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 「派遣でコールセンター」とは正直に言えない…借金返済のため同業を掛け持ちするシニア男性の悲哀

















