24時間どんな客も受け入れる 「伯爵亭」には懐の深さが
JR大宮駅の東口から歩いて5分ほど。その名も「伯爵邸」。ちょっと仰々しいネーミングですが、観葉植物をかき分けるようにして店内に入ると納得でした。テーブルにソファや椅子、カーテンや置物などの調度品のテイストがアンティークというか、いかにもシックで昭和レトロ的というか、醸し出されて…
この記事は有料会員限定です。
日刊ゲンダイDIGITALに有料会員登録すると続きをお読みいただけます。
(残り694文字/全文835文字)
【ログインしていただくと記事中の広告が非表示になります】
今なら!メルマガ会員(無料)に登録すると有料会員限定記事が3本お読みいただけます。
■関連記事
-
知らないと怖い! AIとネット社会の落とし穴 GMOで顧客情報流出やFX不正取引、熊谷正寿社長が涙の謝罪も…セキュリティーの研究者が指摘する「本当の問題点」
-
世のオジサンたちが佳子さまに期待する「婚活ファッション」など余計なお世話 ご本人の装いににじむ社会へのメッセージこそ至高
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 パチンコの景品交換所はシニアに人気の仕事 元ホワイトカラーが辞めない理由とは?
-
瓶ビールが似合う 安らぎのレトロ酒場 「諸星」(神奈川・新子安)酒屋から約100年 コロナ禍で生まれた「もつのにこみ」の新しい食べ方
-
もぎたて海外仰天ニュース 運転手急病のスクールバスに飛び乗り車両止める! 監視カメラが捉えていた米ミネソタ州での劇的救助の一部始終
-
年金不安時代を生きるワーキングシニアの懊悩 最高額は60万円! パチンコの景品交換所で働くシニアがよく目にするキャッシュの額とは?
-
独身者5割時代へ あなたは結婚したい? 「料理を取り分ける女性」はもうモテない? 令和の婚活で嫌われるひと昔前の“モテテク”



















